2020年3 月17日 (火曜日)

サクラの開花情報を速報 : 「今日の桜2020」がスタート

川崎市、狛江市とその周辺の桜の開花状況を写真と短い記事で伝える「今日の桜2020」(こちら>)が3月15日にスタートしました。


この企画は、地域の四季折々の花情報を伝える市民ボランティアの「花咲案内人」が、決まった桜を定点観測して、桜の花のアップと開花の進み具合、周辺の様子などを開花から満開、花の散るまでを日ごとに紹介しているもので、毎年多くの方から好評をいただいています。

現在も、桜のガイドをするボランティアを募集していますので、ぜひご応募ください。
問い合わせ・応募はEメール(mail@k-press.net)でインターネット新聞「k-press」今日の桜2020係へ。

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2020年1 月 8日 (水曜日)

川崎市麻生区役所で七草かゆの会:温かい春の味に約1,000人が舌鼓

Nanakusa003川崎市麻生区役所で1月7日、「あさお古風七草粥(がゆ)の会」が催され、家族連れやお年寄りなど約1,000人が同区内で採れた米や七草を使った手作りの「ふるさとの味」を楽しんだ。

写真=七草がゆを味わう人たち

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七草がゆ

この会は、麻生区文化協会(菅原敬子会長)が無病息災を祈る昔ながらの行事を楽しんでもらおうと2004年から麻生区役所と共催で毎年1月7日に催しており、新年の名物行事として多くの人に親しまれている。かゆは無料だが、昨年各地で起きた被災地の子どもへの支援募金活動を行った。

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受付に長い列

会場となった広場には11時の開始前から幼児連れの夫婦や高齢者などで長い列ができた。訪れた人たちは和服にかっぽう着姿の文化協会などの女性らが差し出したかゆを受け取り、早速熱いかゆをすすりながら「春の味と香りが感じられて、おいしい」などと話していた。

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かゆを食べる人でにぎわう

かゆに使われた七草のうち、セリやナズナは同会会員が5日に古沢でつんだほか、ダイコンやカブ、米も区内で収穫したもの。また、もちを焼くのには早野聖地公園でボランティアが焼いた炭を使った。かゆは前日に下準備を行い、当日は午前8時頃から約1,000食分を調理したという。また、会場では区内のPTAや学生など数十人のボランティアが準備作業や会場整理、食器の回収などにあたった。

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麻生童謡の会が正月の歌

市民館の屋外ステージでは「麻生童謡を歌う会」が正月にちなんだ歌や昔の遊びなどを披露したほか、白鳥神社おはやし保存会がにぎやかなはやしでムードを盛り上げていた。

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白鳥神社おはやし保存会

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2019年11 月 8日 (金曜日)

川崎の文化発展・福祉向上などに大きな功績:友風関ら6氏に川崎市文化賞・社会功労賞など

191107bunkasyo-4川崎市の第48回文化賞・社会功労賞などに、かわさき市民アカデミー学長の太田猛彦さん、認定NPO法人たまりば理事長で川崎市子ども夢パーク所長の西野博之さんら6氏が選ばれた。11月7日に中原区の川崎市国際交流センターホールで贈呈式が催され、福田紀彦川崎市長から各受賞者に賞状と記念品などが手渡された。

写真=文化賞などの受賞者 右から鈴木菜穂子さん、西野博之さん、藤嶋とみ子さん、福田紀彦川崎市長、太田猛彦さん、国府弘子さん、星山勇さん(友風関の祖父)

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西野さんに賞状を手渡す福田市長

川崎市が政令指定都市となった1972年に文化賞が創設され、1991年度に文化賞、社会功労賞、スポーツ賞に分けられ、2003年度にアゼリア輝賞、2005年度に特別賞が新設された。川崎の文化、芸術、市民福祉、スポーツなどの各分野の向上・発展に尽力した302人の個人と78団体(今年度を含む)が受賞している。
191107bunkasyo-2ことしの受賞者は、文化賞に太田猛彦さん(77・埼玉県さいたま市)、ピアニストの国府弘子さん(60・東京都世田谷区)、日本舞踊の藤嶋とみ子さん(75・中原区)、社会功労賞に西野博之さん(59・高津区)、アゼリア輝賞にフルート奏者・作曲家の鈴木菜穂子さん(32・高津区)、力士の友風勇太さん(24歳・東京都江東区)。
191107bunkasyo-3贈呈式には大谷さん、国府さん、藤島さん、西野さん、鈴木さんの受賞者5人と友風さんの祖父星山勇さんが代理で出席。福田市長がひとりずつ賞状とガラス製記念品などを手渡し、受賞者や関係者など約200人の参列者から祝福の拍手が贈られていた。福田市長が各受賞者の人柄や功績を紹介、「受賞を契機にさらなる活躍を希望しています」とはなむけの言葉を贈った(写真右上)。受賞者を代表して太田さんが「賞に選ばれ受賞者一同感謝しています。これからもそれぞれの道で努力を重ね、川崎の文化発展に寄与します」と力強く挨拶していた(写真左)

●受賞者のプロフィールと受賞理由(敬称略)
○文化賞
☆太田猛彦=おおた・たけひこ(教育)
かわさき市民アカデミーの向上発展に尽力〜
東京農工大学や東京大学などで水と森林の関係の研究など大学・学会を中心とした豊富な職歴の中で培った知識や経験をいかし、2007年から「かわさき市民アカデミー」の講師を務め、2011年には企画・運営委員会委員、副学長として、カリキュラム企画・編成から講師選定等の学習教育体制構築の中枢を担うなどアカデミーの発展に尽力し、2012年に学長に就任した。学長就任後も、全体の企画・調整を主導し、アカデミーが全国有数の規模・クオリティーを持つ市民大学まで発展した業績は大きく、生涯学習教育・市民文化の向上に貢献している。

☆国府弘子=こくぶ・ひろこ(芸術)
ピアニストとして活躍、川崎市市民文化大使でも貢献〜
川崎市出身のピアニストで1987年のデビュー以来、これまでに23枚のアルバムを国内外で発表した。演奏会はトリオからピアノソロ、オーケストラとの共演など、幅広い活動で全国的な人気を集めている。2009年から川崎市市民文化大使に就任、市内外へ川崎をPRするなどイメージアップに寄与している。かわさきジャズなど市の事業にも多数出演し、コンサートの企画演出やチャリティーにも協力するなど、文化芸術振興に貢献している。

☆藤嶋とみ子=ふじしま・とみこ(文化活動)
日本舞踊の普及に尽力、地域の文化振興に貢献〜
長年にわたり地域で日本舞踊の普及に努めるほか、川崎市総合文化団体連絡会理事長や中原区文化協会会長、2019年度に上演された「川崎郷土・市民劇『日本民家園ものがたり』」の上演実行委員長を務めるなど、文化芸術振興に貢献している。川崎市の姉妹都市へ文化使節として訪問し、文化芸術による交流を進めるなど友好親善に貢献した。また、地域の高齢者施設や支援施設をボランティアで訪問し、日本舞踊を披露する慰問活動に長く取り組むなど、文化芸術をいかした地域貢献活動も行っている。

○社会功労賞
☆西野博之=にしの・ひろゆき(社会福祉)
不登校や高校中退者を支援、子ども・若者の居場所づくりに取り組む〜
30年以上にわたり不登校児童・生徒や高校を中退した若者の居場所づくりに取り組み、1991年に「フリースペースたまりば」を開設して以来、これまでに2,000人以上の子ども・若者に寄り添い、支援を続けてきた。子どもの権利に関する日本初の総合条例「川崎市子どもの権利に関する条例」の策定に関わったほか、条例を基に2003年に作られた「川崎市子ども夢パーク」のなかに川崎市とNPO法人の協働事業として公設民営型の「フリースペースえん」を開設して運営、2014年には川崎若者就労自立支援センター「ブリュッケ」を開設、川崎市の社会福祉の向上に貢献し、子どもの権利や居場所の大切さを川崎から全国へ発信している。

○アゼリア輝賞
☆鈴木菜穂子=すずき・なほこ(芸術)
フルート奏者として幅広い活動、高齢者施設など地域で慰問演奏も〜
洗足学園音楽大学大学院を首席で修了したフルート奏者で、学生時代からプロとしてさまざまなコンサートに出演、テレビCM音楽を手がけるなどジャンルにとらわれない音楽活動を行っている。川崎市高津区で音楽教室を主宰するほか、市内の高齢者施設でミニコンサートを催すなど地域貢献活動に尽力する。また、ホールでの単独リサイタルコンサートや慰霊式典でのソロ演奏など多岐に渡る演奏活動が評価され、昨年、フランス社会功労奨励章を受章するなど、今後の活躍が期待される。

☆友風勇太=ともかぜ・ゆうた(スポーツ実践)
川崎出身の有望力士、初土俵から2カ月で幕内昇進〜
川崎で生まれ、川崎市立富士見中学校在校時から相撲に取り組み、高校・大学でも実績を残して大相撲に入門した。初土俵から2カ月という記録的なスピードで幕内へ昇進した後も連続で勝ち越し、今年7月の名古屋場所では殊勲賞を受賞するなど、今後の活躍が期待されている。また、市内で催されるこども相撲大会や節分祭にも参加するなど、地域にも貢献している。

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2019年5 月30日 (木曜日)

狛江の戦禍の記憶、手をつないで伝えよう:学校が焼けた5月25日に平和祈るイベント

190525wawotukurou-1平和の大切さを次世代に伝えよう−–狛江市で5月25日、小田急線狛江駅北口のメビウス∞えきまえ広場で「5月25日みんなで輪をつくろう」(狛江市平和祈念事業実行委員会・狛江市主催)が開かれ、幼児からお年寄りまで約50人の市民が手をつないで輪をつくった。

190525wawotukurou-4太平洋戦争末期の1945年5月25日に、同所にあった「狛江国民学校」が米軍爆撃機B29による空襲で焼失した。狛江が見舞われた戦禍を未来へ伝えていこうと、空襲から70年目の2015年にイベントを催し、その後毎年、同所で行われている。
この日は、松原俊雄狛江市長が「いまから74年前の夜、この場所にあった当時唯一の学校が空襲で焼けてなくなりました。当時の狛江村には9,700人ぐらいの人が住んでいましたが、その時代のことを考えていま平和であることを身近な人とともに祈り、平和である続けることを発信し続けたい」と挨拶、来場者と手をつないだ。
190525wawotukurou-25年目に当たることしは、同市がまとめた本『語りつぐ戦争』に収録された体験談をした市内在住の高齢者夫妻をイベント担当の市職員が訪ね、再度当時の話を聴き採り、紙芝居「戦争と狛江の子ども達」の一部をパネルにして展示した。また、戦中戦後の食糧難の時代に作られたスイトンを初めて販売した。その後、「紙しばいや もっちぃ」さんがバルンアート付きのオリジナル紙芝居を披露した。
190525wawotukurou-3会場には幼児連れの家族が多く訪れ、広場いっぱいの大きな輪ができた。参加者たちは「狛江の空襲やここに学校があったことなど、町の歴史を知ることができて興味がわきました」と話していた。
主催者は、この日に2人以上で手をつないで輪をつくった写真を募集、8月に市役所ロビーで展示する。募集の締切は6月14日(必着)までにプリントした写真を郵送(〒201-8585 狛江市和泉本町1-1-5狛江市役所企画財政部政策室協働調整担当 狛江市平和祈念事業実行委員会)か持参する。またはメール(minna_no_wa_komae@yahoo.co.jp)で送る。
問い合わせ電話 03-3430-1164同実行委員会。

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2018年7 月14日 (土曜日)

狛江市長選の候補予定者2人を招き公開討論会:予想超える高い関心、セクハラ問題や政策訴え

180712kokaitoron-27月15日に告示される狛江市長選挙の立候補予定者を招いた公開討論会が12日夜、狛江エコルマホール6階展示・多目的室で催された。出馬を表明している狛江市議会議員の田中智子氏(60)と前副市長で会社役員の松原俊雄氏(66)(立候補表明順)の2人が出席、会場には2人の支持者や市民ら約170人が参加、主張や政策に聴き入っていた。

写真=○×質問に答える(左から)田中智子氏と松原俊雄氏

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挨拶する長島理狛江青年会議理事長

今回の市長選は、高橋都彦前市長が自らのセクハラ疑惑による市政の混乱に幕を引く形で「一身上の都合」を理由に6月4日付けで辞任したために実施され、22日に投票される。
セクハラについて、田中氏は「人権侵害と思い(超党派の女性議員と)追及してきた。4年間、隠されたきたことを申し訳なく思う。人権が守られる街にするために、(今回の問題を)第三者委員会を組織して検証し、公表できるようにしたい」とこれまでの取り組みなどを交じえて主張した。松原氏は「(セクハラは)人間の尊厳を傷つけるもので断じて許されない。今回はセクハラにとどまらず、パワハラにもつながっている。庁内の動揺の沈静化が必要で、市政の信頼を取り戻し、(職員内部の問題だけではなく人権を守るため)先進的な取り組みを行う新たな条例を市民参加で策定したい」と訴えた。
180712kokaitoron-3討論に先立ち市政に取り組む重点項目として、田中氏は「人権と暮らしを守り、信頼を取り戻す」とした上で「災害死者、待機児、孤立死」の3つのゼロをあげた。松原氏は38年間、狛江市に勤めた行政マンとしての実績を披露した上で、「情報公開、市民参加と協働を原点に、人に優しいまちづくりをする」と話した。
続いて2人は、防災、地域振興、社会保障などについて考え方を披露。健康状態や市のゆるキャラなど19項目について○×質問も行われた。会場の参加者の質問に答えるコーナーなどもあり、公開討論は約1時間45分に及んだ。
討論会は狛江青年会議所(長島理理事長)が、市民に身近な政治に関心を持ち、投票の参考にしてもらおうと催したもので、駒澤大学法学部政治学科准教授の逢坂巌さんがコーディネーターを務めた。
候補者がそろうのが遅くなったため、告示日直前の開催となり、市民の参加が心配されたが、主催者の予想を超える反応で、当日参加できなかった人にも投票の参考にしてもらうため、内容を両陣営に確認後、YouTubeなどで公開する予定という。

 

2018-07-14 in 02)イベント・催事, 06)政治, 09)市民活動, a) 狛江市のニュース | Permalink | コメント (0)

2018年7 月10日 (火曜日)

狛江市長選挙立候補予定者招き7月12日に公開討論会 : 狛江青年会議所が主催

7月15日に告示される狛江市長選挙を前に、狛江青年会議所(長島理理事長)が立候補予定者を招き、7月12日18時45分から20時30分まで小田急線狛江駅前の狛江エコルマホール6階展示・多目的室で公開討論会を開催する。

駒沢大学法学部政治学科准教授の逢坂巌さんがコーディネーターを務め、各立候補予定者に一問一答形式で政策やビジョンについて語ってもらう。
同会議所では、多くの市民に市政への関心を深め市長選の判断材料にしてもらうために企画。同会では2012年と2008年の市長選挙で公開討論会を開いており、今回で3回目の開催となる。
市長選挙には、狛江市議会議員の田中智子さん(共産党、狛江生活者ネットワーク、社民党、新社会党推薦)と、元狛江市副市長の松原俊雄さん(自民、公明党推薦)が立候補を表明しており、公開討論会に出席する予定だ。
参加は無料。定員は先着145人で、開場時間は18時20分。同会では、当日参加できなかった人のために動画配信などについても検討中だ。
問い合わせは電話090-1797-5319狛江青年会議所 中村さん。

 

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2018年1 月12日 (金曜日)

川崎市麻生区役所広場で七草がゆ:伝統の「ふるさとの味」に舌鼓

180107nanakusaXJ6A3970川崎市麻生区役所広場で1月7日、麻生区産の米や野菜で作った「あさお古風七草粥(がゆ)の会」が催され、家族連れやお年寄りなど1,000人がスズシロ(ダイコン)、スズナ(カブ)、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホチケノザ、セリの春の七草が入った手作りの「ふるさとの味」を野外で楽しんだ。

写真=区役所広場で七草かゆを楽しむ人たち

七草粥の会は、麻生区文化協会(菅原敬子会長)が無病息災を祈る地域の食文化を多くの市民に味わってもらおうと2004年から麻生区役所と共催で7日に開催しており年々参加者が増え、今回で15回目を迎える新年の風物詩となっている。
伝統の味が無料で振る舞われるのに加えことしは休日にあたったこともあり、午前10時前からシニアの夫婦や幼児を連れた家族などが次々と訪れ、開始の11時には長蛇の列となった。
参加者は、和服にかっぽう着姿の文化協会の女性らがよそった粥を「体があたたまる」「家で作るより楽」などと話しながらのんびりと味わっていた。なかにはあつあつの粥に息を吹きかけて、冷ましながら幼児に食べさせる親もいた。
粥づくりに使われたのは黒川で作られた米35キロと同会会員が5日に古沢の川でつんだセリやナズナのほか片平の中山茂さんから寄贈されたダイコン、カブなどを使い、前日に会員10数名が七草の下準備をし、当日は午前9時前から調理担当者が交代で麻生市民館調理室で、米1に対し水5の割合で約1時間かけてかゆをたき、七草を入れて仕上げ、1度に20〜30人分を作って会場に運び、大ナベに移して配食した。モチは早野聖地公園のボランティアが里山活動で作った炭を使って焼いた。
会場には、七草摘み、炭焼きや早野の里山活動、体験農業の米作りなど、かゆができるまでの作業の写真も展示した。
市民館入り口横の階段状になった屋外ステージでは、「麻生童謡を歌う会」が正月にちなんだ歌などなつかしい唱歌を披露。白山神社お囃子保存会やおはやしを披露、カルタとりやたこあげなど昔の遊びで七日正月に花を添えた。

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