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2025年4 月 4日 (金曜日)
川崎浮世絵ギャラリー 企画展「新版画―風景画の変遷 松亭・巴水・紫浪・光逸・江逸」(後期)
4月20日まで11時~18時30分(最終入館18時15分)
川崎浮世絵ギャラリー(川崎市川崎区駅前本町12-1川崎駅前タワー・リパーク3階 JR川崎駅北口東徒歩2分・中央東口徒歩3分、京急川崎駅徒歩2分)
主催=公益財団法人 川崎市文化財団
◇内容=浮世絵の木版技術を受け継ぎながら、さらに精緻な彫摺の工程を経て生み出された芸術性の高い「新版画」を中心に公開
後期展では川瀬巴水が駒込(現:東京都大田区北駒込)の三本松を描いた代表作「東京二十景 駒込の月」ほか、高橋松亭、笠松紫浪、土屋光逸、石渡江逸らの風景画68点を公開
復刻版の浮世絵、浮世絵缶バッチガチャの販売開始
入館料=500円(高校生以下、障がい者手帳持参者とその介護者1人は無料)。
問い合わせ=電話044-200-2122川崎市市民文化局文化振興室
ホームページ=https://www.city.kawasaki.jp/templates/prs/250/0000175207.html
2025-04-04 in 01) イベント・祭り・遊び, 03) 芸術・文化・歴史, 04) 自然・環境, 07) 展示・発表・シンポジウム, 13)教育・子育て・子ども, 23)川崎市川崎区, 大田区 | Permalink