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2008年6 月29日 (日曜日)

川崎市が夏休みの親子を対象に産業観光モニターツアー

川崎市観光協会連合会が、夏休みの自由研究や思いで作りにと8月20日に東芝科学館、2008年4月にオープンした人工砂浜などをそなえる東扇島東公園、コリアタウンなどを親子で見学する川崎産業観光モニターツアーの参加者を募集している。

川崎産業観光モニターツアーは、工業都市として発展してきた川崎市の産業遺跡とその魅力を市民に知ってもらおうと、川崎市が川崎市商工会議所と川崎市産業観光振興協議会の後援を受けてことしから始めたもの。
今回のツアーはその第3弾で、川崎の中部から臨海部にあたる中南部の産業遺跡と観光スポットを組み合わせた企画となっている。
コースは武蔵小杉駅前に午前8時15分に集合、夢見ヶ崎動物公園の見学〜東芝科学館(見学・実験教室あり)〜コリアタウン(焼肉ランチ)〜東扇島東緑地公園(親子で砂浜遊び)〜東京ガス環境エネルギー館〜川崎駅〜武蔵小杉駅に午後5時45分到着予定。
移動は大型バスで定員は45人(応募多数の場合は抽選)。参加対象は、川崎市内在住・在勤・在学の人で、小学生から高校生の親子(未就学児は不可)。参加費は、昼食・・資料・保健代を含め1500円(親子とも同額)。
申し込みは、往復葉書(1枚で4人まで申し込み可)に参加希望者の氏名・住所・電話番号・年齢・性別・希望乗車場所を書き、7月15日までに〒212- 0013 川崎市幸区堀川町66-20 川崎市産業振興会館8階 川崎市観光協会連合会 川崎産業観光モニターツアー係へ送る。
問い合わせは電話044(544)8229またはEメールhanabi@k-kankou.jp 川崎市観光協会連合会。

2008-06-29 in 02)イベント・催事, 04)教育・子ども , 07)文化・芸術, b) 川崎市のニュース, b6) 川崎市幸区, b7) 川崎市川崎区 | Permalink | コメント (0)

川崎市多摩消防署で消防ボランティアが訓練:大地震に備え機材点検兼ねて体験

080626tamabora01jpg 地震に備えようと、川崎市多摩区の多摩消防署で6月26日午後、多摩区消防ボランティア委員会(岸井洋一委員長)が、同署に保管されている同委員会用の災害対策用資・機材を使って訓練を行った。

写真=(上から)職員の指導でロープやハシゴを点検、チェンソーで木材を切る体験、四川省地震に派遣された職員の話を聞く消防ボランティア(いずれも多摩消防署提供)

080626tamabora02 同委員会は、1995年に発生した阪神・淡路大震災の教訓を生かし、主に地震大規模災害発生時に地域住民が消防署と協力して防災活動を行い被害の拡大を防ごうと、市内最初の1996年12月に結成された。現在約150人が登録し、活動の主体を大地震と想定し、年間を通して訓練や研修会を行っている。
今回は、5月と6月に起きた中国・四川省地震と岩手宮城内陸地震をきっかけに「災害はいつ起こるかわからない」と、同署の協力を得て急きょ開催した。
080626tamabora04_2 この日参加した50人の委員たちは、まず大災害が発生したときに使うさまざまな資材や機材を点検。その後、多摩消防署員10人の指導でロープの基本結策、救急搬送法、簡易トイレの組み立てのほか、チェンソーを使った木材の切断や発電機を動かす訓練を約1時間半にわたって交代で行った。
訓練に先立ち、四川省地震の被災者救出のため、総務省の要請で国際消防救助隊員として5月16日から20日まで救助活動を行った同署警防2課の柴田寛之消防指令補がパソコンのプレゼンテーションソフトを使いながら中国の活動体験談を話した。
訓練を催した岸井会長は「中国と日本で相次いで起きた地震で多くの方が亡くなり、生活基盤が破壊されたが、大規模災害はいつ発生してもおかしくない。そうした災害の時に備えて、区民を守るため、多摩消防署と地域が一体となった活動を続けていきたい」と話していた。

消防ボランティア委員会が会員を募集

同署では、消防ボランティア委員会の活動に積極的に関わる人を常時募集している。参加資格は、区内在住・在勤、在学の18歳以上の人で、登録制。関心のある人は、電話044(933)0119多摩消防署内 多摩消防ボランティア委員会事務局。

2008-06-29 in 09)市民活動, 10)社会, 12)防災・安全, b) 川崎市のニュース, b2) 川崎市多摩区 | Permalink | コメント (0)

2008年6 月28日 (土曜日)

Jリーグ:川崎市が市制記念試合として川崎と名古屋グランパス戦に市民を招待

川崎市は、7月26日に等々力競技場で行われるJ1第19節川崎対名古屋グランパス(午後7時キックオフ)を市制記念試合とし、市民1000組2000人を招待、市内を拠点に活動するスポーツ選手らを招いてさまざまなパフォーマンスを行う。

同市では、市制80周年の2004年から7月1日の市制記念日にちなんだホーム試合を「市制記念マッチ」と位置づけ市民を招待、ハーフタイムショーやさまざまなイベント行って盛り上げている。
ことしはハーフタイムに2年ぶりに宮前区在住の西城秀樹さんのミニライブショー「YOUNG MAN(Y.M.C.A)」を実施。試合前の午後5時30分からホームタウンスポーツ推進パートナーの女子バレーボール「NECロケッツ」、男子バスケットボール「東芝ブレイブサンダース」、女子バスケットボール「富士通レッドウェーブ」、アメリカンフットボール「富士通フロンティアーズ」、東芝野球部、三菱ふそう川崎硬式野球部、川崎の7団体と元オリンピックトランポリン代表選手の中田大輔さんの紹介とパフォーマンスが行われる。当日雨天の場合は、試合前のイベントは中止。
対象は、市内在住の川崎市民。申し込みは、往復葉書の往信裏面に「市制記念試合」と書き、郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、返信用表面に郵便番号、住所、名前を書き7月4日(消印有効)までに〒210-8577(住所不要)川崎市市民局シティーセールス・広報室 市制記念試合事務局へ郵送する。応募多数の場合は抽選。申し込みは1人1枚で葉書1枚で2人(中学生以下は保護者同伴)を招待する。
当選者は、当日等々力競技場の特設引換所で当選葉書とチケットを引き替える。
問い合わせは電話044(200)2245川崎市市民局市政広報部シティーセールス推進担当。

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2008年6 月27日 (金曜日)

川崎市多摩区が「みどころ散策マップ」を制作:区内の観光スポットをルートで紹介

080627map01 川崎市多摩区役所が、日本民家園、生田緑地バラ苑、小沢城址、二ヶ領用水など区内の観光名所をルート毎に紹介、解説文や写真を1枚にまとめた「多摩区みどころ散策マップ」を発行、区役所などの窓口で無料配布しており、人気を呼んでいる。

写真=8ツ折りされたマップ

マップは、A1サイズの8ツ折りで両面フルカラー。1万1千分の1の地図に「多摩川水辺の自然」「二ヶ領用水宿河原」「二ヶ領用水中野島」「生田・菅緑の小道」「東生田緑地・日向山の森」「長沢・平瀬川」「旧津久井道」「生田緑地」「長尾花と歴史の里」の9つの散策コースを色分けして掲載。各コースごとにスペースを設けてイラストのルート図と距離やおおよそ所要時間、歴史や文化施設、花の名所などの写真と解説文のほか、足を少し伸ばしせば行ける区内外の観光スポットも紹介している。また、ルート図には「高台で見晴らしがよい」「看板あり」「障害のある方・高齢者用ルート」など注意書きも添えられており便利だ。このほか、地図には多摩区と麻生区に点在する七福神もマークで記し、地図の下には七福神や句・歌碑、路傍の石像物、花の見ごろと祭りの歳時記、施設の説明、バス路線図も掲載、観光スポットを網羅した内容になっている。
同区では、区内のみどころを載せた冊子のほか、区民が実際に調査して制作した車イス用のガイドマップもあるが、「一枚の地図にまとめてほしい」という声を受け、区民だけではなく区外の火地にも多摩区の観光資源や魅力を広く伝えようと制作した。すでに発行されたものをベースに以前の冊子編集などに係わった「多摩区まちづくり推進協議会」「多摩区イメージアップ委員会」の協力を得て区政推進課の職員が実際にルートを歩いて調べ直し、新たな情報も載せた。
マップは2万部印刷、多摩区役所、生田出張所と多摩市民館など日本民家苑など区内の公共施設無料で配布している。
問い合わせは電話044(935)3132多摩区役所地域振興課。

2008-06-27 in 01) 自然・環境, 11)まちづくり, b) 川崎市のニュース, b1) 川崎市麻生区 | Permalink | コメント (0)

2008年6 月23日 (月曜日)

狛江市長選・市議補選:予想外の大差の影に変化のきざし

6月22日に投票が行われた狛江市長選挙は、現職で共産党推薦の矢野裕氏(61)が、現職の強みをみせ、自民・公明推薦の前市議・高橋清治氏(57)、民主・国民・ネットなどが推す映画プロデューサーの伊藤正昭氏(41)の新人2候補を大きくリードして4選を果たした。接戦、さらには現職危うしという声まで聞かれた選挙前の予想を覆す結果の影には、市民の選挙に対する意識の変化のきざしもみてとれる。

選挙戦は、いずれも政党がからむ三つどもえの争いになったが、大きな争点はなく、矢野氏が過去12年の実績と保育の充実などを訴え、2候補の多選や財政再建の遅れなどの批判をかわした。
高橋氏は、行革の遅れや閉塞感からの脱却を訴える一方、自民と公明の推薦を得て、組織固めにも力を注いだが、保守地盤をまとめきれなかった。
もうひとりの新人伊藤氏は、若さを武器に財政再建と多選批判に重点を置くとともに、無党派層を取り込もうと民主や国民の大物国会議員の応援を得たものの、風を起こすまでには至らなかった。
高橋氏が市議会議員を辞職して市長選に立候補したために行われた市議補欠選挙は、ネット公認・民主推薦の元議員・池座俊子氏(56)、新人で保守系無所属の経営コンサルタント・浅野和男氏(53)、新人で共産公認の政党職員・岡村伸氏(30)の3人が出馬した。
いずれも市長選の各候補とアベック選挙に加え政党もからんだ三つどもえの選挙戦を展開したが、浅野氏が市長選の高橋氏よりも1800票も上回る得票で、保守票をまとめるかたちで初当選した。
投票日前日、午後8時の街頭選挙活動終了と同時に矢野氏、伊藤氏の2人は、狛江駅頭に立ち、手を振ったりお辞儀をして最後の追い込みに必死の姿勢をみせた。一方、ぶ厚い組織にのる高橋氏は、ウグイス嬢などと記念写真をとるなど余裕をみせていた。
しかし、フタをあけてみると、一時は苦戦が伝えられた矢野氏が他の2人を大きく引き離して4選を果たす結果となった。大きな争点がないなかで、矢野陣営が、前回136票の僅差にキモを冷やしたこともあり、終始緊張感を維持し、路地裏まで徹底した選挙活動をくり広げるなど総力戦で臨み、保守層にまで浸透した矢野人気を票に結びつけるのに成功したと言えそうだ。
一方、組織票では圧倒的に有利だったはずの高橋氏は、頼みの保守層を伊藤陣営に切り崩され、アベック選挙を展開した浅野氏にも及ばない得票にとどまった。選挙事務所は、開票前の楽観ムードが一変、沈痛な空気が流れた。前市長がとばくで辞任するという異常事態の直後に行われ、矢野氏が初当選したときはともかく、その後、組織の数から言えば「負けるはずのない」選挙に3回も負けている。今回の選挙結果は、組織頼みの旧来の手法からの脱却を有権者からつきつけられたとも言えそうだ。
政治に初挑戦の伊藤氏は、PTAをはじめとした地域活動と若さを武器に予想外の善戦した。無党派層を大きく取り込むまでにはいたらず、3位に甘んじたものの、新しい流れを起こすきっかけになるかもしれない予兆を感じさせた。
また、候補者を招いた公開討論会を市民が開くなど、有権者の側にも新しい動きが出始めるなど、狛江の「政治風土」が変わってきているとも言えそうだ。

2008-06-23 in 06)政治, a) 狛江市のニュース | Permalink | コメント (0)

狛江市長選・敗れた高橋氏が支持者におわび  陣営は最後まで勝利を信じて準備

080622takahasi01 敗れた高橋陣営は、22日の開票が始まる午後9時前から幹部約30人が東和泉の選挙事務所に待機して「投票率が伸びないのが少し気がかり」と話しながらも穏やかな余裕の表情だった。しかし…

写真=(上から)悔しさを浮かべ選挙報告を行う高橋陣営幹部挨拶する高橋氏

当初予定されていた選挙報告会が始まる午後10時過ぎには、支持者数十人が次々とかけつけ事務所横に設けられた大きなテントのイスに座って談笑、前日までの選挙戦の熱気とうって変わってなごやかなムードだった。
10時30分に3人とも7000票との選管発表が伝えられると「民主はよくがんばっているな」との声も出始め、次第に緊張した雰囲気に変わったが「前回は136票差でギリギリまでわからなかった。うちはこれから伸びる」と楽観の声も。
しかし、10時45分ごろ矢野氏の当選と確定の数字が選挙管理委員会から発表されると、事務所内は一転して静まり返り、続いて支持者からはため息とともに「また4年をこのまま過ごすのか」とのつぶやきがもれた。
080622takahasi02 高橋氏は、午後11時10分ごろ選挙事務所に現れ「今回の選挙に向け3月から準備に入り、大勢の方の知恵と時間を割いていただき活動を続けてきたが、私の不徳でこういう結果となった。反省すべきはを反省し、これからにつなげていきたい。市議会の方も厳しい状況になるが明政クラブ、公明のみなさんになんとかがんばってもらいたい。申し訳ありませんでした」とさばさばとした表情で支持者に頭を下げた。
報告会の冒頭、西山雅雄選挙対策本部長は「みなさま方に心のこもったご支援をいただきながら、残念な結果となったことをおわびします。狛江の将来を憂れえる気持ちでいっぱいだが、審判は厳粛に受け取らざるを得ない。敗因をきちんと分析し、再生を期したい」と悲痛な面持ち。選挙報告会の最中に市議の浅野氏当選の知らせが入ると支持者からまばらな拍手があがった。
報告会後の記者会見で高橋氏は「国政の(逆風の)影響が全くなかったとは言えないが、浅野候補が通ったことでひとつホッとした。(市長選については)力不足でした。私たちは正攻法で自分たちの立場、現在の狛江市の財政面とまちづくりの状況を訴えたが、あとは市民の皆さまがそれをどう判断したかが、今回の結果に表れた。謙虚に受け止めるしかない」と心境を語り、敗因については「みんなで意見を出し合ってやってきたので、結果を良く分析して今後の糧にしてもらいたい」と話し「みんな一生懸命やってくれたので感謝している」と準備不足ではとの指摘を退けた。また矢野市長には「お山の大将的な政策では行き詰まるので、いろんなところと協力関係を保つようにしてもらいたい」と注文、4選については「役所も経験豊富な人が辞めてもそれなりにやっている。惰性に流されないようにしてもらいたい」と語った。

2008-06-23 in 06)政治, 10)社会, a) 狛江市のニュース, 時事問題 | Permalink | コメント (0)

矢野裕氏が記者会見:多選批判に「市民に決着をつけていただいた」

矢野裕氏は当選後、選挙事務所で報道陣と記者会見した。
矢野氏との一問一答は次の通り。

080622sichosen03 ●いまの気持ちは
「たいへんな激戦を勝ち抜くことができてホッとしています。支持者と多くの市民にこれまでの実績と、提起したこれからのビジョンに理解がいただけたと思う。開かれた市政を継続・発展させ、暮らし優先の政治を続け、市民との協働のまちづくりを進めるという、この3つの柱を訴えてきた。それを誠実に実行して、よりよい狛江のまちづくりに全力を尽くしたい」

●多選批判については
「多選批判というのは、議会とか政党が決めるものではなく、市民が決めるものだと思う。多選が悪ければそれを市民が決めればいいし、1期でも悪ければその時点で決着をつければいい。その意味では4期目の今度の選挙で、多選批判への決着を市民につけていただいた。これからもがんばれという意思を示してもらったと思う」

●3600票もの差がついたことをどう思うか
「選挙は1人でやるものではないので、陣営が一丸となってしっかりと役割を果たしたということだ。それに3期12年間に取り組んできたことを市民に理解していただいた。これからのまちづくりの方向について賛同をいただいたということで、こうした数字が出たのだと思う」

●4期目の抱負は
「(選挙にあたって)3つのビジョン、4つのゼロという製作を出した。それを市民と一緒になって実現していく課題だと思っているので、約束したことを誠実に果たして、1票を投じてくれた方だけでなく、すべての市民に納得のいくような市政をやっていきたい」

写真は報道陣の質問に答える矢野裕氏

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2008年6 月22日 (日曜日)

狛江市議会議員補欠選挙開票速報:浅野和男氏が接戦制して初当選

080622shigiasano02_2 狛江市議会議員補欠選挙開票速報 6月22日午後11時22分(選管確定・開票率100%)

浅野和男 無新 11,610
池座俊子 ネ元 10,919
岡村 伸 共新   7,053

写真=当選した浅野和男氏

2008-06-22 in 06)政治, 10)社会, a) 狛江市のニュース, 時事問題 | Permalink | コメント (0)

狛江市長選挙:矢野陣営、雨空に喜びの声

080622sichosen01 3期12年の実績を訴えた矢野裕市長が、高橋清治、伊藤正昭両氏の新人2人を抑えて、4選を果たした。

写真は4選を果たし事務所でバンザイする矢野市長と支持者

投票率が強い風雨の影響で伸び悩み、開票が始まったころは事務所につめた10数人の運動員からは「思ったより低い。50%いかないと厳しい」「伊藤候補が多いようだ」という声もあがった。
しかし、開票が進むにつれて雰囲気が明るくなり、事務所を訪れる人も40人余りになった。開票所につめているスタッフから連絡が入ったのか、10時30分過ぎには拍手が起きた。
10時50分過ぎ、当選の知らせが入ると100人余りの支持者から「圧勝」「市民の良識」などの声も聞かれた。
11時に矢野氏が事務所に入ると期せずして歓声と拍手が巻き起こり、すぐに支持者や運動員たちとバンザイ。矢野氏は選挙期間中、多選批判をはじめ2人の候補から厳しい追撃を受けてきただけに会心の笑みを浮かべながら支持者と次々と握手をしていた。

2008-06-22 in 06)政治, 10)社会, a) 狛江市のニュース, 時事問題 | Permalink | コメント (0)

狛江市議会議員補欠選挙開票速報:午後11時00分選管発表、3候補ともがっぷり

狛江市議会議員補欠選挙開票速報 6月22日午後11時00分(開票率24.6%)

岡村 伸 共新 6,500
浅野和男 無新 6,500
池座俊子 ネ元 6,500

2008-06-22 in 06)政治, 10)社会, a) 狛江市のニュース, 時事問題 | Permalink | コメント (1)