川崎市宮前区の古刹・影向寺(ようごうじ)には、境内に樹齢150年から200年ほどの3本のサルスベリがあり、毎年夏から初秋まで見事な花を咲かせる。
境内にはサルスベリのほか、樹齢約600年の大イチョウもある。加
藤浩照住職によると、サルスベリは『百日紅』と書くように、花期が長い。例年8月初旬に開花するが、お彼岸の仲日あたりまでが見ごろという。
« 広福寺のコブシ・サクラ | メイン | »
この記事のトラックバックURL:
http://www.typepad.jp/services/trackback/6a01287752e364970c0120a850c752970b
影向寺のサルスベリを参照しているブログ:
プレビュー中です。コメントはまだ投稿されていません。
最後に、下の画像の中に見える文字と数字を入力してください。これはプログラムを使ってコメントを自動的に投稿するのを防ぐために行われています。
画像を読み取れない場合は 別の画像を表示してください。
コメント